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おすすめスピードテストとその使い方、遅い時の乗り換え先を紹介!

投稿日:2018年11月7日 更新日:

おすすめスピードテストとその使い方、遅い時の乗り換え先を紹介!

インターネットの速度に不満がある人は多いと思います。

不満があってもなくても、今客観的な基準から見て、どのくらいの速度が出ているのかを見てみたいと思う人は多いでしょう。

今回はそんなインターネットの速度を測る「スピードテストサイト」とその有効な使い方を紹介します。

また、遅い時の乗り換え先もしっかり紹介しますので是非最後まで読んでください!

スピードテストサイトを紹介!

それではスピードテストサイトについて紹介していきましょう。

その前に、スピードテストに関する基礎知識を確認していきたいと思います。

スピードテストの仕組みと信頼性

スピードテストには様々な種類がありますが、そもそもどういった仕組みでできているのでしょうか。

速度の単位

その速度の単位についてですが、通常は

  • Mbps:メガビット毎秒(1メガビット=1000キロビット)
  • Gbps:ギガビット毎秒(1ギガビット=1000メガビット)

であらわされます。これは「1秒間に何ビット伝送されるか」を表しています。しかし、100Mbpsの速度で通信していても、実際100MBのデータをダウンロードするのに、「1秒」で終わることはありません。というのもデータ量のMBというのはメガ「バイト」であり、ビットではないからです。

  • MB:メガバイト
  • GB:ギガバイト

ビットとバイトに関しては

  • 1バイト(1B)=8ビット(8b)

となっています。そのため、

100MB=100M×8b=800M

となるため、

800Mb÷100Mbps=8秒

つまり、100メガバイトのデータを100Mbpsの速度でダウンロードすると8秒かかるということです。

データ量のメガバイトと、速度のメガビット毎秒はバイト(B)とビット(b)で違うため、そのまま同じデータ量を毎秒ダウンロードできるということを意味しているわけではない、ということを頭に入れておきましょう。

速度の仕組み

まず、スピードテストの役割は「今接続している回線の速度を測定する」ということにあると思われます。もちろんスピードテストサイトの掲げている目標はそこでしょう。

スピードテストサイトは「<テストする機器>に<テストサイトのサーバー>からどのくらい速く<データ>が移動できたか」を調べています。というよりも、これ以外にあまり有効な方法がありません。しかし、ここで問題なのは、これで「回線の速度」を測定したことになるか、です。この場合①テストサイトのサーバーから、②ネットワークを通じて、③電線を使って基地局、そして光回線へ、最後に④自宅のWi-FiやLANケーブルを通じて、⑤パソコンに届く間で、1秒にどのくらいのデータをやりとりできるのかを測ることになります。しかし、この中で「回線の速度」に関わるのは、③あたりです。それ以外は回線の責任範囲は言い切れません。

  • ①テストサイトのサーバー→②ネットワーク→③電線・基地局・光回線→④自宅のWi-FiやLANケーブル→⑤パソコンに届く

たとえば、光回線は完ぺきで全然混雑していないし、ベストが出せているのに、「テストサイトが混雑している」、「Wi-Fi機器がそもそも遅い」といった場合にはスピードテストの結果はあまりよくなりません。しかし、これを「光回線が遅い」と考えるのはちょっと難しいでしょう。もちろん「全体として遅い・重いな」ということができます。

テストサイトの活用方法

そのため、テストサイトの結果を完全に鵜呑みにするのは、危険です。しかし、実際テストサイト以外に速度を調べる方法はほとんどないし、結局原因がどれであれ、速度が遅い・速いがわかることには変わりないので、テストサイトで代替の目安を調べるのは良いでしょう。というよりも、「光回線をかえる」「パソコンの位置・有線か無線かをかえる」、「Wi-Fiルーターなどをかえる」といった改善策を取る前と後でスピードテストをしておいて、その「結果を比較して何が原因だったか調べる」ということに、スピードテストはとても役立つと思います。

もちろんなんとなく調べてみようと思ったときに調べるのもいいですが、基本的には

  • 遅いなと思った→テストサイトで調べる→パソコンの位置やWi-Fiルーターを変えてみる→テストサイトで調べる→改善された
  • 遅いなと思った→テストサイトで調べる→パソコンの位置やWi-Fiルーターを変えてみる→テストサイトで調べる→特に改善されない→光回線を変える

こういった形でテストサイトを使うのが良いでしょう。あまりコストのかからない、細かい変更で解決できる場合ならいいですが、それでだめなら「別の速度の速い光回線に変更」というのが良いと思います。

注意事項

最後に簡単に注意事項をまとめておきましょう。すでに述べたように

  • 必ずしもスピードテストは「光回線の速度」を表すものではない

というのは事実です。とはいえ、スピードテストが全く参考にならないわけではありません。

次に、

  • 携帯でやってもネットの最大速度が出るとは限らない

これも大事です。光回線など、自宅の回線を測るためのスピードテストは基本的にパソコンでやるべきです。というのもスマホやパソコンと違ってデータ量をあまり使わないようサイトや動画サイトで工夫されていますし、そもそもスマホはパソコンほど送受信が速くないので、スピードテストをしても比較できるデータがわかるわけではありません。もちろんスマホでテストして、速度が改善したかを調べることはできますが、「最大1ギガの光回線なのにスマホじゃ5メガしか出ない!」というのは、スマホの性能を考えると、そんなにすごく悪いデータではありません。

  • Internet Speed Trackerなど、悪質なソフトもある

今回紹介するのはスピードテスト「サイト」ですが、ソフトで行うテストもあります。しかし、その多くは悪質なソフトでウィルスや、ウィルスに近いものが入って来てしまうこともあるようなので気を付けましょう。Internet Speed Trackerなどは悪質なソフトのようです。スピードテストに限らず、ソフトをダウンロードするときは、Vectorや窓の杜など、専門の人が問題ないか調べたうえで公開されているサイトからダウンロードしましょう。

【厳格】BNRスピードテスト

それでは、スピードテストサイトを紹介していきたいと思います。まず最初に紹介するのは「BNRスピードテスト」です。BNRというのは「ブロードバンド ネットワーク レポート」の略でインターコネクトという会社が運営しています(インターコネクトという名前の会社は複数あるようです)。

このサイトのテストは他と比べて「厳しい」ですが、それだけ信用もあります。「厳しい」というのは、結果がほかと比べ低めに出る、というわけですが、あくまで他と比べての話なので、正確ではないということではありません。

大体特徴としては、

  • 十数秒で結果が出る
  • 下りと上りで別々
  • Flashプレイヤーが入っていればどのプラウザでもオッケー
  • どういうふうにテストしているのかが視覚的にわかりやすい

と言う感じです。速度が速ければ速いほど、テストの結果もすぐに出ます。また、どんな風にテストしているのかもかなり分かりやすいです。というのも右上に「データサイズ」と書いてあって、このデータをどれだけ速くダウンロード・アップロードできたのかを測っていることがすぐにわかるのです。それから、Mbpsだけでなく、いわば「MBps」も()の中に書いてくれています。つまり、ビット毎秒だけでなく、その8倍のバイトに換算して、バイト毎秒に関しても出してくれているのです。これによって、実際に1秒で何メガバイトのデータをダウンロード・アップロードできるのかがわかります。

BNRスピードテスト サイトから

また、Flashプレイヤーを入れていれば、基本的にはどのプラウザでも使えます。Flashプレイヤーというのは動画再生ソフトとかではなく、プラウザ内の動画を再生するためのシステムです。とはいえ、今では大体のプラウザに標準で入っています。ただし、Flashプレイヤーを使うことについて、許可をする必要がある場合があります。

まずもって厳格な結果を見たい人にはこのサイトがおすすめです。ちなみにこのサイトには集計結果なども載っています。

【簡単】FASTスピードテスト

次に紹介するのは「FASTスピードテスト」です。このスピードテストは簡単なのですかったことがある人も多いのではないでしょうか。

このサイトはNetflixが運営するもので、とにかく速く・簡単に結果が出ます。

FASTスピードテストから(測定中)

このサイトに入ると、なにもしなくてもすぐにテストが始まります。

そして結果が「○○Mbps」といった形で出るのですが、これだけでは何に対してこの結果が出たのか全くわかりません。

この場合おそらくダウンロードが大きな数字の方で、アップロードが右下のところに書いてあるようです。ただし、この場合はちょっとアップロードとダウンロードに差がありすぎるのでちょっと変です。ちなみに前の画像の15Mbpsとは何の関係もありません。

手っ取り早く速度を見たいのであれば、このサイトを使うのが良いでしょう。特徴としては、

  • サイトに入ればすぐ測定開始
  • 主にダウンロードの速度がわかる
  • 結果をすぐにツイートできる

こんな感じになっています。三つ目のツイートですが、サイトの下の方にツイッターとフェイスブックのアイコンがあるので、そこから結果をツイートや投稿することができます。ツイートに関して言えば、「使用中のインターネットの速度は: 28Mbps. お使いのインターネットの速度はどのくらいですか?https://fast.com/ja/share/28Mbps.html」こんな感じで表示されます。

気軽にすぐに結果を出したい、結果をシェアしたい、パソコンだけでなくスマホでもみたい、といったときに便利です。

【豊富】RBBスピードテスト

最後に紹介するのはRBBスピードテストです。

RBBスピードテストはちょっと「めんどくさい」のですが、平均との差など豊富なデータとの比較ができて便利です。イード(IID)という情報サイトが運営しています。

RBB SPEED TESTから

このサイトは他と比べて設定することが多く、テストも時間がかかるので面倒です。まず、郵便番号・回線種類・回線事業者などを設定する必要があります。なんだか怖いな、と思った人は他のサイトにしましょう。イード自体は悪い会社ではないので、ここでのデータが悪用されることはありません。

なぜここまで細かい設定をする必要があるかというと、RBBはこれをもとに、光回線のランキングを行っているからです。毎年RBBスピードアワードという光回線の格付けを発表しており、これが今一番信頼されている実測速度のランキングなので、非常に重要です。というのも、光回線がいくら「最大〇ギガ!」と言っても、それはあくまで最大値であり、実際に出る速度はそれよりも遅いので、「契約するまで実際に出る速度がわからない」という難点があります。そのため口コミなどに頼るしかないのですが、それらも当の光回線の会社による「顧客満足度」とかだったりして信頼していいのかわかりません。RBBは光回線に対する第三者としてデータを公開しているので、ここで上位に入っている光回線は信頼してよさそうです。

RBBの特徴としては、

  • 豊富な情報と比較できる
  • 入力が面倒・不安
  • エラーになることが多い

これらがあります。三つ目のエラーに関してですが、どうやらクロームやFire foxではエラーが起きやすいらしく、IEなら結果が出やすいようです。

結局どれにすればいい?

さて、気になるのは結局どれにすればいいのか、どれを信頼すればいいのか、です。

結論から言えば、どれが一番信用できるかはあまりわかりません。ほとんど同じようなシステムで行っていますが、それぞれ目的やデータの整理の仕方などが異なるようです。そのため、時間があるなら「全部やってみて、大体の速度を掴む」という方法が良いかと思います。ただ、簡単にまとめると、

  • すぐに結果を知りたい→FASTスピードテスト
  • 妥当な結果を簡単に知りたい→BNRスピードテスト
  • データの比較をしたい→RBBスピードテスト

こんな感じに分類できるかと思います。スピードテストサイトはいろいろありますが、他のサイトと全く同じようなものなのであれば、わざわざサイトを作る必要もありません。それぞれが独自性を持っているため、その特徴に合わせて自分でテストサイトを選ぶのが良いでしょう。

速度に定評のあるおすすめ光回線ランキング

さて、すでに述べたように、スピードテストサイトの有効な使い方は、

「速度が遅い原因を知る」

というところにあります。もう一度あの手順をおさらいしてみましょう。

  • 遅いなと思った→テストサイトで調べる→パソコンの位置やWi-Fiルーターを変えてみる→テストサイトで調べる→改善された
  • 遅いなと思った→テストサイトで調べる→パソコンの位置やWi-Fiルーターを変えてみる→テストサイトで調べる→特に改善されない→光回線を変える

インターネットが遅い原因は光回線だけとは限りません。「Wi-Fiルーターとパソコンの位置が遠い」、「ルーターが極端に古くてもうだめだ」、「パソコンが古い」などいろいろな原因が考えられます。

そうした原因を予想してみて、改善できる範囲で改善してみるのが、まずすべきことです。そのため、テストサイトで逐一結果を比較するのがよいでしょう。

それでも、「遅い!もうだめだ!何をやってもだめ!」と思ったときは「光回線の乗り換え」を検討してみましょう。もともと光回線じゃなかった人は回線が原因である可能性が極めて高いです。

しかし、「どの光回線の速度が速いんだろう…どれも最大1Gbpsだな…」と思ってしまう方も多いでしょう。そうです。ほぼすべての光回線は速度が「最大1Gbps!ギガ回線!」とか書いてあって比較しようがありません。挙句の果てに「ADSLより速い!」とか書いてあったり、「渋滞している道路」と「空いている道路」の写真が貼ってあって「こんな感じ!こんなに変わる!」みたいに書いてあったりします。「ADSLとかいつの時代だよ」、「こんな画像で騙されると思っているのか…おのれ…」と思ったことのある人も少なくないのでしょうか。

やっぱり正確な情報やデータに基づいて「今より速い光回線」を選びたいと思うでしょう。以下では、おすすめの高速光回線をランキングで紹介していきたいと思います。

速度改善に有効な「無線LAN中継機」とは?キャンペーンでもらえる!?

【1位】auひかり・NURO光

まず、1位はOvumにより調査で「世界最速タイ」となっている「auひかり」と「NURO光」の二つです。

この二つは5ギガ・6ギガ・10ギガといった1ギガ以上の超高速回線を販売しており、しかも非常にリーズナブルなのでおすすめです。

世界最速タイ!auひかり!

auひかり公式サイトから

 マンション1ギガ・5ギガ(戸建て)10ギガ(戸建て)
月額料金3800円5100円5880円
データ無制限
契約期間・違約金3年・15000円
工事費30000円(1250円×24回)→無料37500円(625円×60回)→電話契約で無料
撤去工事費-28800円

まずは、auひかりです。言わずと知れた光回線ですが、1ギガだけでなく、5ギガ・10ギガが提供されています。2018年3月にすでに提供が開始された光回線で、その時点では下り・上りともに最大10ギガを出していたので、世界最速でした。

ただし、auひかりの5ギガ・10ギガは「関東の一部」でのみ提供がされているので注意しましょう。

実際にauひかり10ギガを使っている人はかなりの速度が出ているようです。

普段はこれよりももっと速いというわけなので驚異的ですね。下りで5ギガが出ているのはすごいです。数ギガのファイルであっても十数秒あればダウンロードできそうです。高画質映画なんかを見ても何の問題もないでしょう。

auひかりはauスマートバリューなど様々なキャンペーンが展開されているので非常にお得です。キャッシュバックも豊富です。

また、遅い光回線から速い光回線に乗り換える時には、「auひかりスタートサポート」が有効です。これは、乗り換え元のでの違約金や撤去工事費、工事費残額などを一定料金までauが負担してくれるサービスです。実際には支払った後に申請して、auから相当する金額をもらうというかたちですが、それでも乗換えのリスクがずいぶん減るので、非常に助かります。

新しいauひかりスタートサポートで違約金回避+キャッシュバック!?

auひかりはキャッシュバックがすごい!

auひかりのいいところは速度だけではありません。キャッシュバックも見逃してはならないauひかりの魅力です。

このキャッシュバックは、特に優良店の代理店でたくさんもらえるのですが、中でもおすすめなのは代理店NEXTです。

<代理店NEXT>

キャッシュバック(ネットのみ)45,000円
キャッシュバック(ネット+電話)52,000円
オプションなし
手続き申込時に口座番号を教えるだけ
受取最短翌月

代理店NEXTでは、特にオプションを入れなくてもいいし、面倒な書類の手続きをしなくてもいいのにもかかわらず、これだけのキャッシュバックが最短翌月でもらえます。よくばらなくてもいいので、電話なしでネットのみのキャッシュバックにすれば、随分お得になります。

auひかりへの申し込みはコチラから

NURO光も世界最速!

テレビのCMでも話題のauひかりよりも随分前から10ギガを展開していた「NURO光」も見過ごせません。

NURO光は2019年3月から新しいNURO光6Gsと10Gsを開始します。2018年10月ごろを予定していましたが、準備が整わなかったため、半年後に設定されました。

auひかりが2018年3月に5ギガ・10ギガをリリースしてからすぐにNURO光も6ギガ・10ギガを発表したので、明らかにauひかりを意識しているのですが、NURO光はもともとずっと2ギガ・10ギガを提供してきたので、品質には信頼性がありそうです

サービス6Gs10Gs
最大速度(上り下り)6Gbps10Gbps
月額料金5243円5743円
工事費→キャンペーンで無料60000円(60回払い)
契約期間・違約金3年・20000円
撤去工事費10000円

値段もリーズナブルで、なかなかおすすめできます。

キャッシュバックも!

とりあえず2ギガのプランが対象ですが、NURO光にもキャッシュバックがあります。また、代理店を通して申し込むことで、高額であり、さらに受取が迅速になります。

<アウンカンパニー>

ネット+電話35000円
ネットのみ30000円
オプションなし
手続方法申し込み時口座番号を伝える
振り込み時期開通確認後 翌月末

こちらもオプションなしで、簡単にキャッシュバックをもらうことができます。

→NURO光お申し込みはこちら

【3位】コミュファ光(東海)

次におすすめするのは、東海エリアで展開されているコミュファ光です。

こちらは最大速度が1ギガですが、RBBスピードアワードなどの「実測速度ランキング」で東海エリア1位に輝いています。

中部電力系のこの光回線は、東海に専念することで高い品質とリーズナブル値段を維持しています。

サービス戸建てマンション
最大速度(上り下り)1Gbps1Gbps
月額料金3940円~5250円
工事費→キャンペーンで無料25000円
契約期間・違約金3年・27000円

特に最初の1年間は3000円台で使うことができるため、非常にお得です。!

キャッシュバックも見逃せない

コミュファ光でも優良店である代理店NEXTのキャッシュバックをもらうことができます。

こちらのキャッシュバックキャンペーンでは、以下の条件を満たせばキャッシュバックをもらうことができます。

・キャンペーン期間中に当社よりコミュファ光を新規でお申し込みされた方。
・お申し込みから6カ月以内に開通された方。
・光電話付加サービス割引パックPlus【月額料金1カ月無料】をお申し込みされた方。
・コミュファ光くらしサポート(自転車&おうちパック)【月額料金1カ月無料】をお申し込みされた方。※法人のお客様は不要です。
・コミュファ光ビデオ(U-NEXT)【月額料金2カ月無料】にお申し込みされた方。
・プロバイダ一体型をお申込みされた方。

→30,000円のキャッシュバック または 10000円キャッシュバック+タブレット

いくつか条件はありますが、これによって高額のキャッシュバックがもらえるので必見です!

コミュファ光お申し込みはこちら

コミュファ光代理店、株式会社NEXTっておすすめできるの?

【4位】IPv6のある光回線

auひかりの高速サービスは関東限定ですし、NURO光の高速サービスも関東・東海のみを予定しています。コミュファ光も東海エリア限定であるところを見ると、高速の光回線を使いたくても、使えない地域の人は必ずいます。また、そういった地域でなくても、マンションやいろいろな状況などで選べる光回線が限られていることもあるでしょう。

そんなときに最後の手段になるのが、

  • IPv6のある光回線

です。

IPv6というのは、従来と違った回線の接続方法、IPアドレスの規格などを利用したサービスで、従来よりもスムーズにインターネットを利用することができます。このサービスによって最大1ギガのままでも、今よりも速度を上げることができます。

ここでは簡単に、代表的なIPv6光回線であるビッグローブ光とソネット光プラスを紹介しておきましょう。

ビッグローブ

 戸建てマンション
月額料金4980円3980円
契約期間3年
工事費30000円→実質無料27000円→実質無料
特典引越し時の工事費無料
ビッグローブ光への申し込みはコチラから

ソネット光プラス

 戸建てマンション
新規(工事費込み)5580円4480円
転用5180円4080円
契約期間3年
工事費24000円(400円×60回)24000円(500円×48回)
違約金20000円

 

まとめ

スピードテストサイトにはいろいろ特徴があり、それぞれ用途に合わせて使うのが良いでしょう。

  • 遅いなと思った→テストサイトで調べる→パソコンの位置やWi-Fiルーターを変えてみる→テストサイトで調べる→改善された
  • 遅いなと思った→テストサイトで調べる→パソコンの位置やWi-Fiルーターを変えてみる→テストサイトで調べる→特に改善されない→光回線を変える

こういった手順でテストサイトを使うのが推奨されます。

  • すぐに結果を知りたい→FASTスピードテスト
  • 妥当な結果を簡単に知りたい→BNRスピードテスト
  • データの比較をしたい→RBBスピードテスト

目的に応じて三つのスピードテストのいずれかを選択すると良いと思います。

速度が遅いなと感じたら、

  1. auひかり か NURO光
  2. コミュファ光
  3. IPv6がある光回線(ex.ビッグローブ光、ソネット光プラス)

この順で光回線を選んでいき、乗換えをすると良いと思います。

 

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