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ソフトバンク「ウルトラギガモンスター+」「ミニモンスター」を解説!

投稿日:2018年9月6日 更新日:

ソフトバンク「ウルトラギガモンスター+」「ミニモンスター」を解説!

CMでも話題ですが、ソフトバンクが「事件」と称して新しいプランを発表しました!

その名も

「ウルトラギガモンスター+」

です。なんだかゲームに出てくるラスボスみたいな名前ですが、事実上、スマホで「データ使い放題」を実現したプランです。また、これまでウルトラギガモンスターはこれまでありましたが、今回は「ウルトラギガモンスター+」と「+」が入っています。これで何が変わったのかも気になりますね。またこのプランと並行して「ミニモンスター」というプランも発表されました。

これらのプランがどのような内容なのか、そしてauなどほかの携帯会社とどう違うのか、またキャンぺーンなどでどのくらい安くなるのか、などを徹底的に見ていきたいと思います!

ウルトラギガモンスター+を徹底解説

まずは、ウルトラギガモンスター+について見ていきましょう!

ソフトバンク公式サイトから

堺雅人さんやおなじみのソフトバンクファミリーがCMで宣伝しています。堺雅人さんはもともとスカパーのCMに出ていて、それからソフトバンクとスカパーのコラボCMに出ていたような気がしましたが、今回スカパーはほとんど関係しないのに出演しています。ソフトバンクファミリーになったのでしょうか…

プランの金額とデータ量ー50ギガ!

まずは、プランの料金とデータ量について詳しく見ていきたいと思います。

このプランを含むソフトバンク携帯の料金体系は、基本的に、

  • 通話プラン+データプラン(+通話料)

となっています。これに、さらに「機種代」、「2年契約の割引」、「1年目の割引」、「機種変更による割引」、「光回線とのセット割引」などがプラスされていきます。

「ウルトラギガモンスター+」は、このうちの通話プランとデータプランの両方のセットです。

  • 通話基本プラン(3プラン):1500円~3000円
  • データ定額50GBプラス:5980円

この二つで構成されています。通話プランは

  1. 20円/30秒のプラン:1500円
  2. 5分以内の通話無料のプラン:2000円
  3. 常に通話無料のプラン:3000円

となっています。自分の1か月の通話量に合わせてプランを決めることができます。目安で言うと、40円/60秒=100円/2.5分=500円/12.5分=1000円/25分なので、12.5分、25分以上月に通話するなら2か3のプランがおすすめできます。

「データ定額50GBプラス」というのは「50ギガ使い放題」と「特定のアプリ使い放題」の二つで構成されています。

特に「プラス」で特徴的なのは2番目の「特定のアプリ使い放題」です。これについては以下で詳しく見ていきましょう。

よく使うあのSNS・アプリが使い放題!カウントフリー

ソフトバンク公式サイトから 

ウルトラギガモンスター+の大きな特徴は特定のSMS・動画サービスアプリが使い放題になり、カウントフリーとなる点です。カウントフリーというのは「データ使用量にカウントされない」という意味です。ウルトラギガモンスター+は「50ギガ」のデータ量を持っていますが、特定のアプリはいくら使っても、この50ギガとは関係しません。そしてそのアプリとは、

  • Youtube(動画サービス)
  • AbemaTV(動画配信サービス)
  • TVer(スポーツ動画配信サービス)
  • GYAO!(動画配信サービス)
  • hulu(動画配信サービス)
  • LINE(SNS)
  • Instagram(SNS)
  • Facebook(SNS)

これらの8つのアプリです。主な動画アプリ、SNSアプリが対象となっています。これがカウントフリーになるのならかなりの節約になりますね!

主なアプリでこの中に入っていないのは「Twitter」とか「Amazon Prime Video」とかでしょうか。ただそれでも上記の8つのアプリが無料であるだけでなく、「50ギガ」のデータ量もあるので、データ量がなくなって困ることはほとんどないでしょう。

「ウルトラギガモンスター+」とは、事実上「ネット使い放題のスマホプラン」と考えてよさそうです。主要な「データ量をたくさん使うアプリ」は「カウントフリー」になっていますし、それ以外に「50ギガ」もあるので、これを使いきれるほうがすごいです。みなさんも、自分のスマホの設定から、「データ通信」開いて見れば、自分がどれだけ、どのアプリでデータ量を食っているのかわかります。上位に上記8つのどれかが食い込む人は多いでしょう。

※ただし、LINEの音声通話や動画アプリの画像・広告など、アプリの中でも動画・SNSに関係しない部分はカウントフリーになりません。

※huluなどの「月額料金」は別途払う必要があります。

ギガ使い放題キャンペーン

とはいえ、ゲームアプリなどですぐに50ギガ使い切ってしまう人も少なくないでしょう。

そんな人のために、期間限定で「ありえないサービス」がソフトバンク光から展開されています!

ソフトバンク公式サイトから

このありえないキャンペーンをまとめると、

  • 期間:2018年9月6日~2019年4月
  • 内容:すべてのアプリ・サービスのデータ通信量が0GB(全部カウントフリー)
  • 条件:ウルトラギガモンスター+に加入

このようになります。期間内であれば、スマホでどんなアプリを使っても、データ量がカウントされません。ようは「完全な使い放題」です。光回線などと同じ「データ量無制限」がスマホでも実現します。ウルトラギガモンスター+に加入すれば使えるようになります。

半年だけですが、完全な使い放題が実現するので、かなり魅力的です。随分前なら「パケット使い放題」といったサービスがありましたが、スマホが導入されてから、「データ定額プラン」が主流になっていました。今回もそうした夢を実現するチャンスです。

auのNetflixプランに似ている?auの新しいプランに期待

この「ウルトラギガモンスター+」ですが、どことなくauのNetflixプランに似てなくはないです。しかし、この二つには大きな違いがあります。

  • auフラットプラン25 Netflixパック:25ギガ+Netflix見放題
  • ウルトラギガモンスター+:50ギガ+アプリ使い放題

それぞれメリット・デメリットがありますが、それを見ると、

  • auフラットプラン25 Netflixパック:Netflix月額料金は必要ないが、動画を観るたびデータ量を消費
  • ウルトラギガモンスター+:動画アプリなどは使い放題だが、huluなどの月額料金は別途必要

このようにまとめられます。大事なのは「動画サービスの月額料金がかからないこと」(au)と「動画サービスのデータ使用がカウントされないこと」(ソフトバンク)の違いです。auが先手を出してNetflixパックを出したので、ソフトバンクは違ったアプローチからそれに対抗しているようにも見えますが、次にauがどんな手を出してくるのか楽しみです。auがデータ無制限+動画無料という二つを兼ね備えたら、向かうところ敵なしです。

Netflixとauの業務提携・auフラットプラン25 Netflixパックとは?

ミニモンスターは安い!

さて、それでは次に、ウルトラギガモンスター+とほぼ同時に発表された「ミニモンスター」についても見ていきたいと思います。

分かりやすく言うと、auピタットプランのパクリです。すでに「おてがるプラン」というauピタットプランによく似たものを出していましたが、これはそれ以上に攻めています。

使ったデータ量に応じて金額が変わる!

このプランの特徴は使ったデータ量に応じて料金が「段階的に」変わることです。

ソフトバンク公式サイトから

このプランの段階をまとめると、

  • 0-1ギガ:2480円/月
  • 1-2ギガ:4480円/月
  • 2-5ギガ:5980円/月
  • 5-50ギガ:6980円/月

このようになります。料金体系はこれに1500円/2000円/3000円のいずれかの電話プランをつけて完成です。1年目は‐1000円の割引がされて、おうち割光セットを入れると、最安で1980円となります。特に0~5ギガで月によって使用量が異なる場合に便利なプランです。

既にみたようにウルトラギガモンスター+では、50ギガで「5980円/月」でした。それを考えると、5-50ギガの部分はちょっと高いです。しかし、たとえそうであっても、月に1ギガくらいしか使わない人がウルトラギガモンスター+にしたら損します。あくまで、毎月のデータ量にばらつきがあり、0.5ギガ、1ギガとかそのあたりの月もあるなら、このプランはかなりお得です。

auのピタットプランに似ている?

すでに気づいた人もいるかもしれませんが、先ほどの画像をもう少し詳しく見てみましょう。

これの真ん中・左に注目してみましょう。

なんと!「ピタッと使える」と書いてあります!この感じどこかで聞いたことはありませんか…?「ピタッと」…「ピタット」…「ピタットプラン」…「auピタットプラン」

これはどう見てもソフトバンクによるauに対する抵抗意識の表れですね。このプランは事実、auピタットプランとよく似ています。

とはいえ、auであれ、ソフトバンクであれ、プランの内容と「ピタッと」という言葉がマッチしていると言えるのでしょうか…笑。

ちなみに、auピタットプランのほうは電話プランとデータプランが融合していて、基本的にはミニモンスターよりお得です。ただし、キャンペーンを適用することによって、ソフトバンクの方が安かったりもします。

ドコモのベーシックパックより使いやすいauピタットプランがおすすめ!

月々の料金をもっと安くするには?

さて、ウルトラギガモンスター+、ミニモンスターについてみてきましたが、なんだか料金が毎月7000円くらいいきそうで「高そう」という印象を受けます。

ここからは、そうした「高い料金設定」を「いかに安くしていくか」を見ていきます。官房長官の発言からもわかるように、一般に「大手キャリアの携帯料金は高い」です。しかし、実はこれは格安SIMと比べた場合で、しかも「携帯料金単体でみたとき」です。大手キャリアは携帯について「携帯料金」だけでなく、「光回線」「家族割」など総合的に見ていく必要がありますし、特に「キャンペーンを適用すると結果的に格安SIMより良質・快適+安い」という理想を実現することができます!

月々の料金全体は?

それではまず、月々の料金全体を見ていきたいと思います。

<ウルトラギガモンスター+>

プラン・割引月額料金
ウルトラギガモンスター+通話プラン(2年契約時)1,500円~3000円
データ定額 50GBプラス5,980円
1年おトク割(1年間)-1,000円
おうち割 光セット

-1,000円

みんな家族割+-0円~-2000円
合計3480円~6980円

ウルトラギガモンスター+は、各種割引をきかせると、最安で3480円です。データ量がほとんど使い放題であるのに3000円代というのはかなり安いです。

最大で6980円ですが、これは国内通話をすべて無料にし、家族・同居人にギガモンスター+ユーザーがいない場合です。

<ミニモンスター>

プラン・割引月額料金
ミニモンスター通話プラン(2年契約時)1,500円~3000円
データ定額ミニモンスター2480円~6980円
1年おトク割(1年間)-1,000円
おうち割 光セット

-1,000円

合計1980円~7980円

ミニモンスターは最安で1980円、最大で7980円です。やはり2ギガ、5ギガ以上常に使うのであれば、ミニモンスターは選ぶべきではないです。

反対に、0-2ギガ、月によって変わるのであれば、とてもお得なプランです。

この料金体系に出てきた、割引などをそれぞれ見ていきたいと思います。

通話プランは三つ

まず、通話プランについて、改めてまとめておきましょう。

 内容料金
通話基本プラン20円/30秒1500円
準定額オプション国内5分以内の通話無料2000円
定額オプション国内すべての通話無料3000円

※2年契約時

どのくらい通話を無料にするかで料金が異なります。

20円/30秒という単位で言うと、

  • 500円=12.5分
  • 1500円=27.5分

となります。通話基本プランに対して、準定額なら+500円、定額なら+1500円の差があります。これを考えると、月に12.5分通話しているなら「準定額」、27.5分以上通話しているなら「定額」を選ぶべきです。とはいえ、27.5分会話しているとしても、「毎回5分以内で終わる」のであれば準定額の方がお得です。準定額なら5分以内の通話はすべて無料になるからです。また、通話料は「かけた側が払う」という決まりなので、30分ぐらい月に通話しているとしても、自分からかけてないなら関係ありません。

まあ、ざっくり言えば、長電話をする人、つまり一回に30分とか1時間の電話を月に1回以上するなら「定額」の全部無料にすればいいですね。とはいえ最近LINEの電話とかもあるので、必ずしも電話番号を使わなくても大丈夫ですが。

1年おトク割

まず「1年おトク割」というのは、ウルトラギガモンスター+、ミニモンスターのための新しいキャンペーンです。大体新しいプランが出たときには、このように期間限定で割引を行いますが、この割引の終了時期はまだきまっていません。全部で1年間-1000円されるという割引です。

  • 内容:-1000円×12か月
  • 条件:「データ定額 50GBプラス」か「データ定額ミニモンスター」に加入

2年契約で、ウルトラギガモンスター+かミニモンスターのどちらかに入っていれば、この「1年おトク割」を適用することができます。

これにより、1年間‐1000円されるのでお得です。

みんな家族割で-2000円/月

「みんなで家族割」という割引がウルトラギガモンスター+にはあります。

家族で2回線以上ウルトラギガモンスター+を使っている人がいれば、「みんなで家族割」が適用されます。

家族の「ウルトラギガモンスター+」を使っている人の数によって割引金額が変わります。

  • 2回線:-500円×各回線
  • 3回線:-1000円×各回線
  • 4回線以上:-2000円×各回線

家族で2人、ウルトラギガモンスター+の人がいればそれぞれ‐500円/月されます。3人なら-1000円、4人以上なら-2000円割引されます。ウルトラギガモンスター+を使っている人全員に割引されるのでお得です。

この「家族」ですが、別に「住民票上、同居しているか」とか、「苗字が一緒」とかは関係ありません。基本的には次の二つのどちらかを満たせば大丈夫です。

  • パターン①:同居している(家族・パートナー・シェアハウス)
  • パターン②:親戚(従兄、ひ孫まで)

この二つのどちらかに該当すれば「家族割」の人数に入ります。最近は「夫婦同姓・夫婦別姓問題」や「事実婚」、「同性婚」など多様なパートナー、家族の作り方があり、議論が活発ですが、ソフトバンクはかなり寛容で「みんな」、「家族」という言葉の範囲を広く取っています。

ソフトバンク公式サイトから

なにはともあれ、これなら2人、3人、みんなで家族割適用者を集めるのも簡単そうです。

ソフトバンク光とセットでお得!

さて、割引の中で、期間限定でもなく、安定して提供されるのは「おうち割光セット」です。これは、ソフトバンク光と呼ばれる光回線と携帯をセットで使うことで、携帯料金が大幅に割引されるキャンペーンです。

ソフトバンク公式サイトより引用

条件

まず、条件を確認しておきましょう。

  • ソフトバンク光の契約
  • 固定電話の契約
  • 対象携帯等プランの契約

この三つが条件です。ソフトバンク光と、携帯プランの契約は簡単です。要は「ソフトバンク光と携帯をセットで使う。激安プランは対象外」という意味です。

そして、「固定電話の契約」というのは詳しく言えば「オプションセット」を契約するということです。大体そのセットが電話契約を含むことになるので、固定電話の契約と言っても間違いではありません。

オプションは+500円/月

この固定電話の契約ですが、セットになっているので500円/月で契約できます。

ソフトバンク公式サイト

まず、ソフトバンク光に使う「光BBユニット」が必要です。これは自宅にWi-Fiを提供する機械なので必須です。それからWi-Fiマルチパックをつけることで、自宅にWi-Fiを発信させることができます。それからもう一つ必要なのは、「ホワイト光電話」・「光電話及びBbフォン」・「BBフォン」のどれかです。要は固定電話のことで、新しい電話番号をつけたりつけなかったりする違いがあります。

なにはともあれ、これらはすべてまとめて500円~1500円です。500円のものを選ぶことができるので、これがおすすめです。

ソフトバンク光・おうち割光セットで、家族全員スマホがお得!

割引金額

それでは、割引金額を見ていきたいのですが、その前に「割引数」を確認しておきましょう。

割引数は

  • 最大10回線まで

となっています。もちろん一人だけでもいいのですが、家族であれば10回線まで適用することができます。この家族というのは、「みんなで家族割」よりも厳密です。

  • 家族であることが証明できる(住民票・保険証)
  • 同性パートナーシップが証明できる

この二つのどちらかです。二番目に関してはどうやら世田谷区と渋谷区でしか発行されないようです。そのため、「シェアハウスで一緒に住んでる」、「結婚していないけど同居している」場合は、適用することが難しいでしょう。

それでは、割引金額に入りましょう。

対象プラン割引金額/月
  • データ定額 50GB(プラス) 20GB 5GB
  • データ定額パック・標準/大容量
  • データ定額(3Gスマホ)
  • データ定額ミニモンスター
1000円
  • データ定額ミニ 2GB 1GB
  • データ定額(3Gケータイ)
  • データ定額パック(シンプルスマホ)
500円
対象プラン割引金額/月
  • パケットし放題フラット for 4G LTE
  • パケットし放題フラット for 4G
  • パケットし放題フラット for スマートフォン
  • パケットし放題MAX for スマートフォン
  • 4G/LTEデータし放題フラット(N)
  • 4Gデータし放題フラット+(N)
1000円
  • パケットし放題フラット for シンプルスマホ
  • ベーシックデータ定額プラン for 4G LTE(iPad)
  • ベーシックデータ定額プラン for 4G(タブレット)
  • Wi-Fiバリュープラン専用パケット定額
  • パケットし放題フラット
500円

このように、プランによってそれぞれ-500円/月か-1000円/月か変わります。

家族であれば、複数適用されるのでお得です。ウルトラギガモンスター+、ミニモンスターの場合は‐1000円の割引になります。

ソフトバンク光とは?

ここで簡単に「おうち割 光セット」の条件である「ソフトバンク光」についても説明しておきましょう。

ソフトバンク光公式サイトから

 項目内容
速度1Gbps(光コラボの中では一番速い)
月額料金戸建て:5200円 マンション:3800円
工事費

キャンペーンで無料
ただし乗換・引越のみ

携帯割引最大1000円×10回戦
キャッシュバック最大33,000円

ソフトバンク光は最大速度1ギガの高速光回線で、月額料金も極めて標準的な値段です。特にマンションは3800円/月で安いですね!

また、工事費に関しては、キャンぺーンで無料になります。引越しと乗換えの場合は工事費相当分の24000円がもらえます。

すでに紹介したように、おうち割光セットによって携帯料金が割引されます。

また、速度に関しても定評があります。RBBスピードアワード2017という光回線の実測速度格付けサイトでは、ソフトバンク光は東日本・西日本ともに、フレッツ光Wi-Fi部門で最優秀賞に輝いています。ソフトバンク光がフレッツ光系の光回線の中で、最も速いことがわかります。

さらにNetflix Speed Indexという格付けでは2位をキープしています。これはNetflixを観ている人の回線速度を測定してランキングにしたものです。

さらにソフトバンク光ではキャッシュバックがもらえます。そのことを次に見ていきましょう。

代理店申し込みでキャッシュバック最大33,000円

ソフトバンク光の大きなメリットは「キャッシュバック」がもらえることです。

代理店申し込みでキャッシュバックが大量にもらえます。特に株式会社NEXTという代理店で申し込むと、高額キャッシュバックがもらえます。

キャッシュバック①33,000円(新規)
キャッシュバック②13000円(フレッツ光から転用)
オプションなし 
申請方法回線申込時に口座番号を言うだけ 
受取方法最短翌々月振込

新規と転用でキャッシュバック金額は異なりますが、オプションなど有料サービスの追加は必要ありません。

また、申込みも簡単で、光回線申込時に口座情報を聞かれるので、それに答えるだけでもらえます。また、受取も翌々月末と迅速です。

ソフトバンク光に申し込むのであれば、代理店NEXTで申し込むことをおすすめします!

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ソフトバンク光スマホならセットでおトク!

まとめ

ウルトラギガモンスター+とミニモンスターについて見てきました。

結論から言うと

  • 0-2ギガくらいしか使わない→ミニモンスター
  • 2ギガ以上使う場合→ウルトラギガモンスター+で使い放題

と大別することができます。また、家族みんなでウルトラギガモンスター+にすることでよりお得に使うことができます。4人で入れば、合計8000円おトクになります!

さらにお得にするには「おうち割光セット」がおすすめです。自宅に光回線(ソフトバンク光)を通すことで快適に過ごせますし、割引で最大‐1000円×10回線お得になります。

もしソフトバンク光に申し込むのであれば、キャッシュバックがたくさんもらえる代理店NEXTで申し込むことをおすすめします!

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